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風雲斎のひとりごと No.48(2014.7.27)
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このメールマガジンは、これまで風雲舎とご縁のあった方々に発信して
おります。よろしければご一瞥下さい。ご不要の方は、お手数ですが
その旨ご一報下さい。送信リストから外します。

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珠玉のコメント!
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小社刊、
保江邦夫著『神様につながった電話』について、
あるご婦人からのご感想です。
娘さんが代筆してくれたそうです。

−−86歳になってこんな体験をするとは思いませんでした。
娘から保江先生の新刊を貰って読みました。
最初は保江先生が神懸かりになっていく話は強烈でついて行けない
気がしました。でもだんだん読んでいくうちに涙がこぼれて止まら
ないのです。この気持ちはどこからくるのか分からないので、もう
一度読み直しました。やはり涙が溢れてきます。
また読み直しました。
どの章を読んでもやっぱり涙が出てきて止まりません。
悲しいわけではないのです。
読んでいくうちに、この本には神様がいると思いました。
神様とつながる感じがして涙が出ているのかもしれません。
結局3回読みましたが、冥土の土産にサムハラ神社に一度はお参り
したいと思っています。ありがとうございます。
(福島県いわき市 鈴木茂子)

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この本には神様がいると思いました。
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この一文がすごい。
お許しを得て、掲載させていただくことにしました。
僕が百万言費やしても言いきれなかったことを、86歳のご婦人は
いとも簡単にその本質をつかみ、ポンと言い切ったのです。
これには参りました。
本質がスッと見える人ってやはりいるのですね。
鈴木さん、ありがとうございます。

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保江邦夫先生の講演会
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保江先生の講演会が決まりました。
小社の主催です。
時:9月22日(月曜日)18:10開場 18:40開会 21:10閉会。
所:東京都新宿区 新宿文化センター小ホール
参加費:4,000円(当日5,000円)
申し込み:風雲舎まで。詳しくは別紙をご覧ください。
http://fuun-sha.co.jp/img/20140922_yasue_koenkai.pdf

この本には神様がいる……
保江邦夫先生が
神様とどのようにして出会い、その結果、どうなったか。
神様のお出ましは何を示唆しているのかなど、
その様子を詳しくお話しして頂きます。
神様が憑いている先生の姿をじっくりご覧ください。

どうぞご参加ください。(この号終わり)