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本当の自分を発見する

サレンダー

森の中で瞑想していた隠遁者は、
なぜ、どのようにして
巨大なIT産業の経営者になったか。

アメリカを代表するスピリチュアル教師(ティーチャー)マイケル・シンガーの「気づき」と成長のストーリー。

『サレンダー』
(THE SURRENDER EXPERIMENT)
my journey into life’s perfection

— 自分を明け渡し、
人生の流れに身を任せる —

マイケル・A・シンガー
菅 靖彦・伊藤 由里 訳

 

特設サイトはこちら

世俗的なことと、
スピリチュアルなことを
分ける考えが消えた。
流れに任せると、
人生はひとりでに花開いた。

自分の自己実現の道は、瞑想以外にないと
私は信じ切っていた。
だが、それは間違っていた。
人生は、他人への奉仕を通して、自分自身を
解き放つ方法を指南していた。

46ソフト336p
定価(2000円+税)
ISBN978-4-938939-86-1
風雲舎

発売(2015年6月)以来、「ニューヨークタイムズ」のベストセラーに昇りつめた話題の一冊です。

 

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右脳の空手

左脳から右脳へ

左脳ガチガチの工学博士がはまった右脳の世界。
え、こんな世界があったのか?

 

心を使う右脳の空手
—筋力を使わずに相手を倒す—
東京大学名誉教授大坪英臣

人生の目的はこれだったのか!

●学究生活40数年、定年後の私は迷っていた●熱中できるものが欲しかった●無謀にもフルコン空手を始めた●武術空手(真義館)に出会った●麻山慎吾館長は神さまだった●筋力を使わない武術空手である●超人状態も経験させてもらった●右脳の活性化で相手を倒すのである●武術の本源は「愛」と知った。

ISBN978-4-938939-84-7

2016年 3月末発売

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すべておまかせ

そうか、こういう人生もあったんだ!
満州引き揚げ婦人、波乱万丈の80年。 

試練の果てに、「光を運ぶ人(ライト・ワーカー)」となった一歌人の80年

これでもかこれでもかという試練を受けながら、心を正し、まっすぐ歩み、ついに「光を運ぶ人」となった一歌人のドラマティックな人生。

 

(ISBN978-4-938939-82-3)定価(本体1400円+税)
7月下旬発売


昭和20年、敗戦前後の満州。
召集され出征した父、ダダダダーンという機銃掃射の下で
逃げ回った高粱畑、チフスによる高熱、血便。髪は抜け落ち、
身体中の吹き出物をかきむしっていた著者。それに感染して
亡くなった母、残留孤児となった弟と妹。帰国して肺結核。
つかの間の幸せを得たものの、70歳過ぎの脳梗塞、慢性
硬膜下血種――誰とも話したくない、電話にも出たくない。

そこから彼女の本当の人生が始まった。

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ほら起きて! 目醒まし時計が鳴ってるよ

ほら起きて!目醒まし時計が鳴ってるよkonnna

そろそろ「本来の自分」を憶い出しませんか?
宇宙意識そのものであるあなた自身を。

超人的インディゴ・ヒーラーの出現!
●子供の頃から、霊が視え、過去世が視えた。小学4年で、「霊能者になる」と宣言。
●著名な霊能者に弟子入りして、10年間研鑽を重ねた。
●物乞い、海賊、料理人、ヒーラーや神官など、30ぐらいの過去世を記憶している。
●「自分は一体何者なのだろう?」と自己対話を重ね、守護霊(ガイド)や天使、
ハイヤーセルフとつながった。すると色々なことが視えてきた。
●相手をリーディング(霊視)すると、その人の問題点がはっきり視える。
●「今がどういう時代で、これからどういう方向へ進むのか」も視えてきた。
●ライトワーカー(地上に光を広める者)として世界のパワー・スポットを巡っている。
●著者はこんなことを言いたいのです。
アセンション(統合の流れ)に入った今、「あなたはどのように生きますか? 何を選択しますか?」
と問われていますよ。そろそろ目を醒まして、「宇宙意識に還りませんか」と。
☆「この世の中、何かがおかしい」と感じている方は、ぜひご一読ください。

4月3日(金)の出版記念講演会、懇親会は大盛況のうちに終了しました。
ありがとうございました。

(本書の内容)
(はじめに) 誰でも必ず幸せになれる
(第1章)宇宙意識って–?
(第2章)目醒めへの道標
(第3章)アセンションへのプロセス
(第4章)人間ドラマから抜け出す
(第5章)宇宙意識(ハイヤーセルフ)につながる六つのステップ
(ステップ1)目を醒まして生きる――と決める
(ステップ2) 地球のアセンションの波と同調する
(ステップ3)グラウンディングする
(ステップ4)自分を一〇〇%の愛で満たす
(ステップ5)統合
(ステップ6)望む現実へ移行する
(第6章)宇宙意識に還る
(おわりに)
過去世からこの世を観る
人生はいつでもやり直せる
あなたは、何を選択しますか?
(解説)ありがたい不思議—–小坂 正

【定価(本体1600円+税) ◎2月末日発売】
ISBN978-4-938939-79-3

アマゾンで購入

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65点の君が好き

65点の君が好き

いいかい、
誰かと競争するんじゃなく、
ずっと自分の「大好き」を深めていくんだよ

 

【こんな先生です】

✎生まれつきの弱虫。争ったり、競ったりするのが大嫌い。
✎好きなのは、自然の中、そして子どもといること。
✎でも、もっと強くなろうと、アフリカ、アマゾンを歩いた。
✎そうして念願の先生になった。
✎上手な先生になるのは難しい。下手な先生からスタートした。
✎弱虫の目で見ると、子どもの様子がよく見えた。
✎子ども達と仲良くなった。
✎武道を学び、樹医とセラピストの資格を取った。
✎弱虫先生は、だんだん弱虫ではなくなった。
✎「どんぐり亭」という自然学舎を創り、不登校の子や親たちと一緒に学んだ。
✎子ども達には、いつもこんな風にささやいている、

「誰かと競争するんじゃなく、ずっと自分の〝大好き〞を深めていくんだよ」

 

【定価(本体1500円+税)1月末発売】

ISBN978-4-938939-78-6

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【本文から】

僕のこと

「僕は未熟児で生まれ、すぐに肺炎にかかり、明日をもわからない状態が続いた。

それから先もすべての成長がふつうより遅かった。おねしょがなくなったのも、自転車

に乗れたのも、泳げるようになったのも中学一年のときだった。身長は常に前から一番。

高校一年のときに百四十五センチだった。

「久雄ちゃん、あなたは大器晩成なのだから」

「山椒は小粒でもピリリと辛い」

この言葉が母の得意のフレーズだった。何千回聞いたかわからない。

学校では当たり前の光景の集合整列「前へならえ」は、手を腰に当てる仕草しかした

ことがなかった。一度でいいから、後ろの子たちみたいにかっこよく、二本の腕をピン

と前に突き出したかった。

母は、ちゃんと大人まで育つのか本当に心配したらしい。だから、「ふつう」は母にとっ

て、金メダルにも等しいものだったに違いない」

 

ユキノちゃん

「休み時間、校庭を歩いていたら、

「先生、見て、見て」

クラスのユキノちゃんが僕を見つけて、引っ張っていく。

「なに? なに?」

すごい勢いで引っ張られて、鉄棒に着くと、

ユキノちゃんはパッと鉄棒に飛びつき、クルリと逆上がりしてみせた。

「オーッ」

前日までこの子は逆上がりができなかったはずだ。

思わず、拍手した。

「エリちゃんに教わって、逆上がりができるようになっちゃった……!」

ユキノちゃんは満面の笑顔で、そう言った。

 

「夏が来た。僕らは相談して、その貯金で新潟に旅行することに決めた。

行先は、柏崎の海だった。テントで砂浜に一泊しようということになった。柏崎を選んだのは、未知の場所に行くのが少し不安だったのだろう。当時の高崎市では、毎年、小学校六年生で二泊三日の臨海学校に行く。それが、新潟県柏崎市の笠島だったのだ。一度行ったことのある馴染みの場所を選んだ。

砂浜でスイカ割りをしたり、お手製のラジオから流れる曲を歌ったり、大騒ぎをした。最高の時間だった。やがて、夕方になり、日本海に沈む夕日を見て、心も体も満たされたそのとき、大変なことが起こった。

「ブオンブオンブオン、バババババ」

けたたましい音がやってきて、僕らのテントを包み込んだ。暴走族だった。僕たちは脅かされ、あっという間に、食糧と金をほとんど奪われてしまった。

パニックになった僕らは、食べるものもなく、金もなく、暗くなった海岸で、

「高崎に帰ろう」と悄然としていた。急いで荷物をまとめ駅のほうへ向かう。切符を買う金もないのに、そんなことも忘れて、駅まで走った。荷物が重すぎて、なかなか進めない。大きな荷物が背中でゴトゴトはねた。

そのとき、後ろから声が聞こえた。

「そこの子たち、どうした。何かあったのかい」

振り返ると、そこには、微笑みを浮かべた一人の男の人が立っていた。

僕らが、興奮しながら、事情を話すと、

「それは、大変だった。そんな人がいるのは地元の恥だから、今日は、お詫びに私の家に泊まりなさい。私の家はすぐそこだから」

暴走族は、バイクのナンバーでは地元の人間ではなかったのに、そんなことを言ってくれた。そのおじさんの笑顔は、とても温かくて、動揺している僕らを安心させる力を持っていた。僕らは、帰るお金もないことにやっと気づき、お世話になることにした。

 

「ほら、ここが私の家だよ。今、布団をひかせるから、ゆっくりしていくといい」

そのおじさんの家というのは、なんと、お寺だった。言葉のとおりに、大きな本堂にフカフカの布団を用意してくれ、僕らは、お線香の香りに守られながらぐっすり寝た。お線香の香りがあんなに安心を誘うものだとは思わなかった。

翌日、目が覚めると、鼻をくすぐるいい臭いがした。ホカホカの朝ごはんが用意されていた。

さらに、住職さんは、

「帰るお金もないんだろ。これを使いなさい」

とみんなの電車賃まで出してくれた。

住職さんのあまりに温かな心に、僕らは胸が一杯で、うまく言葉も出ず、何度も何度も頭を下げて、そのお寺を後にした。

 

電車の中で、みんな口々に、

「あんないい人はいない。このお礼は必ずしよう」

「俺は、すぐ帰ったら手紙を出して、電車代を返す」

「俺も。来年の夏休みには、お寺を手伝いにいくぞ」

と話した。

 

しかし、この約束は守られなかった。

帰ってきてからの僕らは、嵐のような時間の渦に巻き込まれて、その約束を忘れてしまった。

これまでの人生を振り返ると、あるときやり残した課題は、形を変えて、場面を変えて、きっともう一度自分の前に現われてくると思う。逃げても結局は一緒なんだなと思う。モトちゃんを捨てて逃げ、こんな温かい行為を忘れるような僕が、同じ年頃の子ども達に「逃げるな、忘れるな、立ち向かえ」とは、恥ずかしくてとても言えない。

そのとき立ち向かう勇気が集められなかったら、逃げることも、忘れることもあるよね。でもきっと、後でそのツケを払うことになるというのが、僕の確信だ。

 

恩知らずで世間知らずだった僕は、その十数年後から、毎年、そう毎年、笠島の地を訪れることになる。小学校の教員になり、臨海学校の引率者として。

子ども達を海に連れていく途中で、思わず足が止まった。あのお寺が坂の上にあった。臨海学校から砂浜に行くには、必ずその道を通る。

僕は、深々と頭を下げた。

子ども達が不思議そうに見ている。「あのときは、本当にありがとうござました。ろくなお礼もできずにごめんなさい。ご住職のおかげで、僕は、人の善意を信じる道を歩くことができました。本当にありがとうございました」

それから今日まで、百回以上その道を通ってきた。そして、そのたびに頭を下げ、あのときのことを感謝し、詫びている。

あのとき恩を忘れた僕は今になってそのツケを払うことを選んだということだ。きっと今頃、ノギもヤマダもこの地球のどこかで、そのツケを払っていることだと思う」

【著者略歴】

加藤久雄(かとう・ひさお)

1961年年群馬県生まれ。同志社大学卒業後、30年にわたり

群馬県下の公立小学校に勤務。現在、高崎市立東部小学校教諭。

日本樹木保護協会認定樹医二級。TFT上級セラピスト。

学生時代より、アフリカ、アマゾン、北極等、世界の自然と出会う旅を続け、

その経験をもとに自然学舎「どんぐり亭」を開設。人間を含めた自然の不思議、

怖さ、すばらしさを、不登校の子や親たちと一緒に学び、

眠っていた生きる力を引き出すワークを主宰中。

自然の力を借りた独特のカウンセリングによって、多くの人たちが

学校や職場への復帰を果たし、自信を回復している。

著書に『どんぐり亭物語』(海鳴社)。

 

【担当者から】

加藤先生と話していると。時間があっという間に過ぎていく。

子どもの話、師匠の保江邦夫さんのこととなると、先生は夢中になる。

加藤先生は保江邦夫さんの合気道の愛弟子。

『人を見たら神様と思え』(保江邦夫著)の編集中に知り合って、

僕はすぐ「原稿を書いて……」とお願いした。

2年経ってできあがったのが、この一冊。

 

その合間、先生の聖地「どんぐり亭」を訪ねたことがある。

高崎の奥の奥、車で2時間ほどの高地にある山小屋。

冬場は雪で交通が途絶する。

人っ子一人いない、浅間や、甲斐駒を望む山小屋。

広い雑木林の中にポツンと一軒だけ立っている。

ここは、自然が大好きな先生の聖地。

先生は、ここで不登校の子らや親たちをカウンセリングする。

 

加藤先生の名文があります。

 

「自然の中で暮らしたい、そこで人と向き合いたい、そんな思いから

作った森の中の小屋があります。それを僕と嫁さんは「どんぐり亭」

と名付けました。

蛍が飛ぶ速度、桜が舞い散る速度、牡丹雪が舞う速度は、いずれも

秒速五〇センチです。これはさだまさしさんに教えられた言葉です。

そしてそれは日本人が大好きな速度です。このどんぐり亭を作るとき、

そこに流れる時間はこの秒速五〇センチにしたいと思いました。

コーヒーを淹れるときは豆をゆっくり挽(ひ)いて、薪でお湯を沸かし、

石窯でピザを焼く。そうすると、食べ物の中にもその時間が折り込ま

れていきます。 生きているというのは時間を使っていくことです。

いつも急いでいると、心がすさんでいきます。だから自分の時間を使っ

てコーヒーを淹れ、ピザを焼き、ここを訪ねてきた人に差し上げる

というのが、今の僕たちの活人術です。風が、森がつくってくれる時間

をここで生きるのがテーマです。

このどんぐり亭で、不登校になって学校に行けない子供たちや親御

さんのカウンセリングをしています。また子供を森に連れ出して、

一緒に歩きながらカウンセリングすることもあります。お母さんは

お母さんでつらい思いをしています。コーヒーをどうぞと差し出すと、

ひと口飲んだ途端、ワーと泣きだすこともあります。鳥が鳴いていて、

僕らの話を森が聞いている、そういう空気が大切だと思っています。

保江先生に教えてもらったことは、僕の中では芯みたいなものにな

っています。それには自分のことを考えてやるのではなくて、ただ相手

に尽くす。相手に寄りそう、そこにただいるということは、カウンセ

リングにはとても大事なことです。カウンセリングは相手が心を開い

てくれないと始まりません。そのためにこちらの心をまず開いている

必要があります。そしてゆっくりと調和していくのです。

窓からはコナラのどんぐりと、かすみ桜の連理(れんり)木(ぼく)が見えます。連理木

というのは、こちらの木の枝がほかの木の枝とひとつに結合している木

のことです。

保江先生の活人術は「小ぬか雨になれ」です。

差し出がましくせず、そっとそこにいるだけ、そこに在るだけです。

音もなく、相手に気づかれず、天の恵みを注ぎ、森を育てるのです。

イエス・キリストはそういう人だったそうです。女郎屋の人の列に

延々と並び、自分の番がくると、またいちばん最後に並び直す。

だまってそこにいるだけで欲にかられた人の魂を救おうとしました。

僕はそれと同じことはできないにせよ、それを目指していくことは

できます。保江先生はその境地にたどり着こうとしているのだと思い

ます。さりげなく、押しつけがましくない、小ぬか雨のように。

(「どんぐり亭に流れる時間は秒速五〇センチ」『人を見たら神様と思え』)

 

こういう先生に出会えたらいいな……

これぞ最強の願望達成術!

続ストン!
あなたの願いがかなう瞬間(とき)
潜在意識研究35年 藤川清美著
続ストン

夢や希望をかなえる最良の方法は何ですか。
努力? 精進? 幸運?
いえ、違います。
答えは、自分の潜在意識にお任せすることです。
自分の願いを口に唱え、紙やノートに書き、潜在意識に
ねばり強く刷り込んでいく――すると、願いがかいます。
それだけです。

たったそれだけのことで夢をかなえ、成功した著者の体験記です。
潜在意識とは何か。どうしたらそれが身につくのか――35年間の
経験をぜんぶ書きました。誰にでもマスターできる方法です。
やってみる価値がありそうです。

【本書の内容】 「はじめに」誰でも使える成功の魔術――それが潜在意識です

「1章」 人生、みんなつながっている
「2章」潜在意識ってなに?
「3章」私のシンクロ体験
「4章」夢ノートを作ろう
「5章」未来の夢
「解説」思いが自然に実現する時代(酒井 満)

著者:藤川 清美

発行年月日:2011年11月
コード:ISBN978-4-938939-66-3
四六判並製 224ページ
定価(本体1429円+税)

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山形済生館病院初代院長
長谷川元良のこと

山形済生館病院初代院長
長谷川元良のこと
中村忠生

長谷川元良のこと

発行年月日:4月上旬発売
コード: ISBN978-4-938939-59-5
四六判並製 152ページ

定価:(本体1,500円+税)風雲舎

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いま、目覚めゆくあなたへ

いま、目覚めゆくあなたへ
本当の自分、本当の幸せに出会うとき
マイケル・A・シンガー著 菅靖彦訳

いま目覚めゆくあなたへ

悟りは苦行なんかしなくても得られます――
これがいまのスピリチュアル界の流れです。
自らのアセンションへ――
心のガラクタを捨てていくと、人生すっきり楽になる!
目覚めゆくあなたに、スピリチュアル・ガイドブックをお届けします。

>> イメージ動画はこちらから

著者: マイケル・A・シンガー
訳者: 菅 靖彦
発行年月日:4月上旬発売
コード: ISBN978-4-938939-60-1
四六判上製 240ページ

定価:(本体1,600円+税)風雲舎
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あなたの過去、現在、そして未来。

幸せになろう!
心にそう決めると、「潜在意識」が動き出す
ジュネシーン

幸せになろう!

【1章】 潜在意識ワールドへようこそ
【2章】 チャネリング能力の目覚め
【3章】 私のミラクル体験
【4章】 潜在意識が教えてくれたこと
【5章】 潜在意識で未来をつくる

著者: ジュネシーン
発行年月日:7月下旬発売
コード: ISBN978-4-938939-55-7

定価:(本体1,500円+税)風雲舎

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念じ続ければ、願いはかなう

ストン!
あなたの願いがかなう瞬間<とき>
藤川清美

ストン!

発行年月日:2001/12/5
サイズ:四六版上製
ページ数:237
コード: ISBN4-938939-36-3
定価:(本体1,400円+税)

本書の内容

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アメリカで30万人が読んだベストセラー

人生のチェックリスト
あなたは誰、どんな人?
いまのあなたを見つめ直してみませんか
新しい自分を発見する本
リン・マクフェルミー 訳者: 菅靖彦/桐島洋子 [解説]

人生のチェックリスト

発行年月日:2003/3/15
サイズ:A4変型版上製箱入
ページ数:182
コード: ISBN4-938939-15-0
定価:(本体2,400円+税)

アメリカで30万人が読んだベストセラー。ひたすら自分を見つめ直すと、やがて見えてくるものがある。これからの人生のために、いまのあなたを見つめ直してみませんか。
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「まこと」の甦りが日本を正す

道徳力
「まこと」の甦りが日本を正す
丸山敏秋

道徳力

発行年月日:1999/3/10
サイズ:四六版上製
ページ数:264
コード: ISBN4-938939-12-6
定価:(本体1,600円+税)

政治の貧困はいい、経済の右往左往も言うまい。しかし、それらを規定するはずの国民の内部における道徳崩壊(モラルクラッシュ)はどうしたことか。明治維新、終戦という変革期のモラルの変換を検証しながら、新しい国民規範のありようを模範する。

丸山敏秋 (社)倫理研究所HP → http://www.rinri-jpn.or.jp/
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モノを捨ててごらんなさい、まったく違う自分が現れます!

タスマニアの光の中で
「本当の自分」を探す旅
なかむら・ひとみ

タスマニアの光の中で

発行年月日:1997/12/15
サイズ:四六版上製
ページ数:244
コード: ISBN4-938939-07-X
定価:(本体1,200円+税)

”──古いシナリオからパッと手をはなしたとたん、ワープしたみたいにタスマニアで生きている。そして何ごともなかったみたいに、ろくろを引いている──”地球を半周してやっと見つけた「本当の自分」とは?

harmony harvest HP →  http://www.harmonyharvest.com/

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21世紀の福音書

『光の歌』
21世紀の福音書
板谷翠

光の歌

発行年月日:97年2月20日
コード: ISBN978-4-938939-03-8

定価:(本体1,800円+税)風雲舎

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夢と仏教とニューエイジ

意識学の夜明け
夢と仏教とニューエイジ
天外伺朗

意識学の夜明け

品切れ

発行年月日:1997/2/10
サイズ:四六版上製
ページ数:264
コード: ISBN4-938939-02-9
定価:(本体1,700円+税)

電子工学の分野で輝かしい業績を持つエキスパートがあ、ふとかいま見た「あの世」。瞑想、夢、宇宙からのメッセージ体験を通して、科学者がなぜ「あの世」に関わることになったのか、その精神的遍歴を吐露する書。大人のための意識学入門。

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